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風待ち区域で、また解体が始まっておりとても驚きました。
解体されているのは、情緒溢れる木造3階建ての旅館「日野屋」です。
外部を残して、内部は殆ど解体されており、内部の撮影も出来ないまま消えていくのが残念でたまりません。
内部の和風の雰囲気がかすかに見て取れます。
重機が建物内部に入ってますので、これ以上の撮影は無理なので断念して戻りました。
このところ、立て続けに昭和初期の建物の解体が相次ぎ意気消沈しています。「文責 ma」
投稿者 風待ち研究会 時刻 22時28分 風待ち通常活動 | 固定リンク
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