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今日は、板倉冊子に使うための取材に唐桑方面に行きました。
唐桑と言えば有名なのが上記の唐桑御殿と呼ばれる民家。
あちらにもこちらにも・・・唐桑御殿の入母屋の屋根が緑の中で目立ちます。遠洋マグロ船から戻ってきた時に、「嗚呼、我が家!」とホッと胸をなでおろしたのかもしれません。
リアス式の海岸に沿うように建てられています。
梅と板倉と入母屋の民家と海
これが宮城県気仙沼市唐桑町「森は海の恋人」の山々の恵みが育んだ漁業の町です。「文責 ma」
投稿者 風待ち研究会 時刻 19時55分 板倉調査 | 固定リンク
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