建物博物館
日に日に風に冷たさが加わってきていますが、博物館は逆に日に日に客足が延びているようです。
来年は、DC本番!風待ち区域にも観光客が増えることだと思いますので、やはり建物を説明している博物館は、一つの目玉にもなりそうですから、12月末で閉館も寂しいので、期間延長も視野に入れて関係機関と検討したいと考えています
博物館内に、黄金酒街道ラベルのついたビンも並べられ、国登録有形文化財の建物を活かした取り組みが少しでも多くの方々に広がればと願っています。
何かアクションをおこせば、1歩前進し新たな活力が生まれる!その活力のそれぞれがうまく繋がれば素敵なまちづくりになるのでしょう・・・。
今自分たちに出来る事を、コツコツ!が大事なのだと思います。
1階店舗も秋バージョン。これからはアワビ、牡蠣のシーズンで観光客も増えてきそうですから、2階の展示室も、秋バージョンに模様替えしようと思います。「文責 ma」
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